QP-Days 2006年07月
管理人が観たミュージカル、ストレートプレイなどの観劇記です・・・最近は福本漫画成分増量中。
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ウィーン版『エリザベート』大坂&東京公演決定!
★『ウィーン版『エリザベート』 来日公演が決定!!』(シアターフォーラム)

★『速報!日本公演決定』(梅田劇場サイト)

うおーーーーーーーーーーーッ!
なんてこったいっ!!!
まさかこんなことが起きるなんてっ!
ほっぺたつねっちゃいましたよ。

MAYA&MATEのコンビで来るのかしら!
オリジナル・ウィーン版って書いてあるってことは初演版だったり?
いやいや、そこまで夢見ちゃいけない・・・でも、でも。
うわー、どうしよう。
10月にキャストなどの詳細発表。12月に制作発表だそうです。
M.A開演にに合わせてプロモーションですね!

今のところスケジュールは↓。
大阪:2007年3月?4月 梅田芸術劇場メインホール
東京:2007年5月 新宿コマ劇場
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ヴァンパイア&M.A新聞ネタ
M.A新聞


東宝の『マリー・アントワネット』公式サイトで一昨日からブログが始まっています。ヴァンパイアの方でもおなじみの宣伝のカリスマさんからのお知らせで、本日の朝日新聞朝刊と明日の読売新聞朝刊にチケット売り出し広告が載るとの記事が出ていたので早速買ってきました。
モノクロで涼風マリーの両サイドのWマルグリットです。
ホホー。想像していたのとちょっと違うけどなかなか良い雰囲気です。
特にWマルグリットの笹本&新妻の目力がステキ。
早くカラー版、他のキャストの扮装姿も見たいですね。

さて・・・オルレアン候とカリオストロって出番多いのかなぁ?
遠藤周作の原作ではカリオストロは前半だけ、オルレアン候は全く影無しで話が進むんだけど、この広告の扱いを見るとキャストの名前だけじゃなく、キャラとして重要そうだよね???
やっぱり裏で革命の糸を引くのはオルレアン候、さらに黒幕はカリオストロで、サンジェルマン伯爵の伝説も重なってくるのかなぁ。
だとしたら嬉しいけどねー。

22日の朝日新聞の続いて読売新聞でも昨日の夕刊に『ダンス・オブ・ヴァンパイア』の劇評。
YOMIURI ONLINE/エンタメ内7/25記事で全文読めます。

個々のキャストさんの演技や歌を褒めてますが、特に吉野ヘルベルトは「怪演」で客席を沸かせる!と書かれています。
子供も楽しめる娯楽作って・・・それはどうよ?(笑)と思いますが、先日の観劇時に幕間で耳に挟んだ、とある親子連れさんの会話です。↓

どうやら開演中はおしゃべり禁止!とママが少年に言い含めていたらしく、少年はちゃんとその約束を守っていました。しかし、休憩時間になっても少年は口を聞きません。ママの話し掛けにも首を振るだけのようです。

そこでママが「今はお休み時間だからお話してもいいのよ?」と。

すると少年は小声でコソッと答えました。
だってお話するとヴァンパイアに見つかっちゃうって、さっき言ってたよ!(開演前のアルフのアナウンスの事と思われます)

微笑ましい!なんて純な心なんだ少年っ!!!
これはねー、舞台作ってる人には制作冥利につきるお言葉ではないでしょうか。
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『Wicked』フルバージョンは劇団四季で!?
大阪のUSJ内のシアターショーとして今月から30分の短縮バージョンが上演されている『Wicked』。
来年劇団四季でフルバージョン上演されそうとの Playbillの記事です。(日本ではこれから発表なのかな?)
『Playbill/Full Production of Wicked Likely to Open in Japan in 2007』

うわーい!USJまで行こうか迷っていたんだよね。ただ2時間以上の作品を30分に縮めているっていうから、わざわざその為に大阪まで行くのはなーって思っていたので、四季でやってくれるならありがたい!
本当は来日公演で来て欲しかったけれど、とにかく全編観たいのよ。
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ヴァンパイア感想
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」7/9のMy初日の感想をアップしました。
また思い付くままのダラダラ感想ですが、良かったらお読みください。
初回なので物語の考察よりビックリ度重視で書いてます(笑)
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天ぷらって美味しいね(・∀・)
昼間は打ち合わせで社外に。雨が降る中の外出は嫌ですね。
関東の梅雨明けはまだ先みたいだなぁ。

今日のディナーは職場の皆でお食事会でした。
場所は京橋の天麩羅屋さん『天ささ』さん。
目の前で揚げてくれる新鮮なお魚や野菜をもりもりと食べてきました。
(゚д゚)ウマー!

カラっと揚がった衣のサクサク感の下のプリプリのエビやフッカフカのアナゴ。ジューシーなアスパラにホクホクのカボチャ。

板さんで店主でもある古宮さんのお話も面白くあっという間の2時間半。カウンター10席程の小さいお店ですがとても雰囲気が良かったです。

ル・テアトル銀座から東京駅側に徒歩1分程のビル内に入っているので、帝劇&宝塚帰りのお食事にオススメ。ランチもやってます。
『天ささ』東京都中央区京橋3-6-21 十合ビル1階

天ささ

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さて届いたぞ、と。
コミックマーケット用の新刊届きました!
いつものように表紙はこれからカラー加工予定です。
東宝『モーツァルト!』本でございます。
A5サイズ28P ¥300 
(※通販を御希望の方はメールフォームよりお問い合わせくださいませ)

あと1冊出したいなぁ。エリザ・・・?ヴァンパイア?
早く決めろ!(苦笑)

夏コミ本

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『泣かないで』@池袋・東京芸術劇場
『泣かないで』@池袋・東京芸術劇場 18時開演 2階L列24番

原作 : 遠藤周作『私が・棄てた・女』
脚本・演出 : ワームホールプロジェクト
音楽:井上ヨシマサ・高田浩/美術:朝倉摂 
振付:杏奈・畠山龍子/衣装:宮本宣子

★キャスト★
森田ミツ:今津朋子/吉岡努:吉田朋弘

三浦マリ子:中村桃花/たえ子:浜崎真美 /スール山形:秋本みな子
長島:安中淳/大野:渡辺修也/ヨシ子:清田和美
他音楽座カンパニー

★あらすじ★
昭和20年代。東京のクリーニング工場で働く森田ミツは雑誌の文通欄を通じて、大学生の吉岡と知り合う。恋に落ちるミツ、一夜の遊びのつもりの吉岡。吉岡への思いをつのらせるミツは彼と再び会える日を信じて働き続けるが、ある日ハンセン病と診断されて富士山の麓の復活病院へ収容されることになる。
一方吉岡はささやかな野心を胸に社会人となり、ミツのことなど忘れ新しい人生を歩き始める。しかし、運命は2人の未来を複雑な形で結んでいた。
ある年のクリスマス前。ふとした事からミツを思い出した吉岡は彼女へ短い手紙を書く。そして、その手紙の返信として届いたスール山形と名乗る女性からの便りによってミツは吉岡にとって忘れられない女性になるのだった。

新生音楽座=Rカンパニーの第3弾。
今回は2階センター、A席で観劇です。1回しか見られないから全体が見えた方がこの舞台は楽しめるよね。朝倉さんの抽象的でイメージの広がる舞台装置も好きよ。
1階客席には故遠藤先生の為に席が用意され、お花と写真も飾ってありました。
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『あわれ彼女は娼婦』@Bunkamuraシアターコクーン
『あわれ彼女は娼婦』@Bunkamuraシアターコクーン
 19時開演 1階BL列14番

作:ジョン・フォード  翻訳:小田島雄志
演出:蜷川幸雄
美術:中越司  照明:原田保  衣装:前田文子

★キャスト★
ジョヴァンニ:三上博史/アナベラ:深津絵里
ソランゾ:谷原章介/バーゲット:高橋洋

石田太郎/立石凉子/梅沢昌代 /月影瞳 /戸井田稔/ 妹尾正文/ 鍛治直人 /たかお鷹/ 中丸新将/有川博/ 瑳川哲朗

★物語★
中世イタリアのパルマ地方。才能優れ人格的にも非の打ちどころのない青年ジョヴァンニは実の妹アナベラへの熱い恋心を押さえられずにいた。敬愛する修道士へ告悔するものの思いを消す事は出来ず、ついにアナベラへ思いを告げてしまう。するとアナベラもずっとジョヴァンニを1人の男性として慕っていたと答え、2人はついに結ばれる。
しかしその幸せな時間は長くは続かず、アナベラが身ごもった事から2人の秘密は周囲に知られてしまいそうになる。事態を収拾させるため求婚者ソランゾの元へ妊娠を隠して嫁ぐ決心をするアナベラであったが、それはさらなる悲劇に始まりだった。

物語のあらすじを読むと面白そうなんです。
兄と妹の禁じられた思いが成就した結果、周囲を巻き込む悲劇が起こる・・・そういうイメージでドラマティックな展開かと思っていたのですが、正直なところ肩透かしでした。うーん、元々の脚本が微妙なんだろうな、コレ。
以下、ネタバレ&辛口な部分が多いので読む方は心の準備を。
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ダンス・オブ・ヴァンパイア@読売新聞
ヴァンパイア新聞2


東宝版『ダンス・オブ・ヴァンパイア』
公式ブログで予告されていた通り、本日の読売新聞朝刊に全面カラー広告出てました。

伯爵を中心に舞台写真を配置してブログに載っていた制作途中のデザインにアレコレ画像を加えられています。伯爵の吸血シーンの写真が色っぽくていいよー。しかし、浦井アルフ・・・こんな情けない顔の写真が採用されてしまっていいのか!?(笑)ファンの人泣きそう。
隅にはリーくんもちゃんと入ってたー!
(伯爵の後ろに読売新聞の記者さんの長ーい推薦文が入っていて、この文面はちょっと褒め過ぎ&提灯過ぎな気もするけど。)

先日の観劇時にもらった残席表では8月の御盆期間はまだまだチケットがありそうでしたので、帰省をしないで東京にいる方や上京される方は是非帝劇でヴァンパイアたちと遊んでいってください(笑)

ハマル人は凄いハマルし、ダメな人は全くダメだと思われるミュージカルです、コレ。
私は好きー!

チケット多めに取っててヤバかったかも?と思っていたけれど、今は『取ってて良かった!』って感じです。今週末に2回目に行くのが楽しみですわ。
コメディホラーと言っても表面のネタでは余り笑えない・・・・・・いやシットコム系の強制笑い(米ドラマの『奥様は魔女』『フルハウス』なんかのお笑いポイントで笑い声も一緒に放送される的な笑いというか)なところが結構寒いんだけど、物語の根本は皮肉と風刺に満ちていて、最後はウッヒャー!な爽快感がありました。
山田氏の演出だとそのへんのエッジのきかせ方が甘いと感じたけど、それでも個々のキャストの魅力で持たせてる。

クロロック伯爵が腹黒くてサイコーです。

良いタイミングで今日のお昼にテレビ東京では『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』を放送します。
あの映画版のラストが好きな人には『ダンス・オブ・ヴァンパイア』はオススメ。逆に原作の『夜明けのヴァンパイア』のラストが好きな人には微妙かも。

それともう一つ。
『ダンス・オブ・ヴァンパイア』の大本である映画のDVDが7/14に廉価版で再発売されます。1000円以下で買えるのでこの機会に舞台版と比べて見てもいいかもー。
ロマン・ポランスキーの吸血鬼 ロマン・ポランスキーの吸血鬼
ジャック・マクガウラン (2006/07/14)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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ダンス・オブ・ヴァンパイア@1回目
『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝国劇場
 12:00開演 2階L列25番

人の欲望こそが世界を変える原動力。住む世界が変われば、見えるもの全ても変化する。

7/2の作者クンツェ氏も客席に迎えての初日から1週間。
くづきは初観劇です。
数日前にクンツェさんの公式サイトを覗いたら、東宝の公式にもまだ出ていない舞台写真が数枚アップされていて「うわー!先に見ちゃったよ」と、2幕の舞踏会シーンだけ先にネタバレ。ボケボケの写真を見た瞬間「・・・これ、大丈夫なの?」と思わせるビミョーな舞台装置。
またオレンジ色の電飾かぁ・・・ゴッシク装飾の伯爵のお城のはずなんだけどなぁ。
うう、どんな事になっているのか心配だなー(´・∀・`)

最初の連れが行けなくなった代わりに一緒に行くはずだった友人までも急な出張で行けなくなってしまい、ギリギリで再びチケットの引き取り手を探すハメになり半泣き。

帝劇は先月から改装で新しくなりました。と、言っても座席の配置が千鳥配列になったことと女性用トイレが広くなったこと位しか見た目は変わってません。今日のくづきの席では千鳥で見やすくなったかはあまり関係ないですね。

劇場の正面入口を入ると目の前の柱にドーンとクロロック伯爵がマントを翻した大きな写真が巻き付けてあります。キャー!伯爵ステキよー!!!

その他のロビーの柱にも各キャストの肖像写真が飾られ、天井を見ると公式ブログでおなじみのコウモリのリーくん人形が赤い瞳を輝かせてバタバタ飛んでいます。そんな訳であちこちで撮影会状態。

とりあえず売店でパンフとコウモリラムネを購入。
ラムネはコウモリ型です。普通のラムネにシュガーコートがしてあるようで表面がツヤツヤなラムネみたい。帝劇でこういうグッズが出るのは珍しいかも。(レミゼでマドレーヌ市長のマドレーヌってのもあったけどね)
ヴァンパイアパンフ

リーくんラムネ


今日は2階席の最後列、ほぼセンター位置なので舞台全体を見るのはとても良い席。これから3時間、ヴァンパイア城へ御招待。

開演前、幕間、終演後と劇場内の諸注意などはその日のアルフレート役が担当です。今日は泉見くん。ヴァンパイアたちに気付かれると危険だから携帯が鳴らないように電源は切りましょう!など茶目っ気のあるガイドです。(これも終演後にちょっとした演出的仕掛けだった事に気付きました)

以下、舞台の内容と物語の結末等についてのネタバレなどがありますので御注意。
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近況報告/夏コミ情報
ブログを書くのも随分久しぶりです。
えーと、まずエリザの楽、前楽レポ。すんません。まとめられてません。武田トート楽分はあとちょっと、大楽はボチボチ。夏コミにコピーで出せたらいいなー、位。
ブログでのアップをお待ちだった皆様には申し訳ないです(><。

んで、コミックマーケットは自分のサークルは落選してしまいましたので、お友達のエリザサークルさんに委託で既刊・新刊を置かせてもらいます。

★8月12日(土) 東ピ?26b 『Seraph(セラフ)』★
★8月12日(土) 東ピ?30a 『シノザキ画廊』★


以上の2サークルさんです。

そして。新刊!
★『君こそ音楽。』東宝版モーツァルト!のキャラブック
  A5サイズ/28P表紙カラー 300円(予定)
 2005年公演の各キャストの感想、ザルツブルクのプチ旅行記。
  ※こちらは印刷所入稿終了しました。なので絶対当日並びます。
   お待たせ致しました。やったー!ようやくM!本出せたさ?♪

★『踊る!大吸血鬼城』(TdV本)『第3の男』(エリザ本)★
 以上のどちらかはペラっとコピー本でもいいから出したいなーと思ってます。がんばるよー。

★既刊本は
 ・『Elisabeth2000』
 ・『Elisabeth2001』
 ・『Elisabeth2004 WEST』
『Elisabeth2001』は残部少です。あと吉野圭吾さんネタが入っているので、昔の音楽座本も並べるかもしれません。

夏のお知らせは以上。

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春からのドラマが終わってしまい、週に2回も古田新太さんがTVで見られる!という夢の期間も終わってしまいました(><。ク?。
『吾輩は主婦である』も来週で終わっちゃうしな。
でも今度は市村さんが土9で見られるからいいか。

仕事も忙しいんですが、上の夏コミ向け本の原稿作業も久々にやるとキツイね。徹夜は何日も出来ないので、まず仕事から戻って数時間寝て深夜から朝まで原稿描きを続けています。なのでワールドカップも結構観ちゃいました。その他『アキバ@DEEP』やら『涼宮ハルヒ』やら『プリンセス・プリンセス』やらオタ度の高いものをリアルタイムで観賞ですわ。

アキバとハルヒはどっちも面白いなぁ。
ハルヒは原作を上手い事まとめつつアニメの良さが出てる感じ。以前に仕事で人気ラノベ各種を大量に読まされた時もハルヒが一番普通に面白い作品だったんだよね。(その時はSFの基本をちゃんと押さえてるところが好感持てました。)

来月以降に自分がやった仕事商品が続けて出ます。スーパーの棚の食玩ではなく、おもちゃ売り場の棚に並ぶ大型商品。フー、出るまではいろいろあったけど発売になると思うと嬉しいねー。おいらの妄想遊園地。寝不足の頭で考えたステキなワンダーランドが現実に。
さらに某国民的携帯ゲームの10周年特別モデルも自分が出した案が通って発売ですよ。Yahooのトップニュースになっていた時は思わずお茶噴きました。(まぁ、いつものごとく初期案採用で最終デザインはよそに持っていかれたんですけどね。トホホ。)

他に某劇団関係のお仕事もやってきたー!ええー!いいんですか!?私、やっちゃいますよ!!!って頑張り過ぎでラフ出してます。これも通るといいなぁ。

来週からもお仕事がんばるぞー。

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ママンがしばらく入院します。家にいると食事のコントロールが効かないので太ってしまう為に主治医から強制入院指令。いや、90kオーバーは健康体でもヤバいって。自分から死期を早めてどうする気なんだ、あの人は。
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執事喫茶、再び。
池袋の『執事喫茶・Swallowtail』2度目の帰宅(←って言うらしい)。
前回は5月の末に1人で行って80分の間がもたず困ってしまったのですが、今日は観劇友達のSさんと一緒。激戦のネット予約をくぐり抜けてのお出かけにはある種の達成感があるかもしれません。
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『ベルサイユのばら・オスカル編』埼玉公演
『ベルサイユのばら・オスカル編』
7月7日(金)18時開演 さいたま市民文化センター

東京宝塚劇場での公演が観られなかったので、地元で。午後は通院の予定があったので、そちらによってから劇場に向かったら開演ギリギリになってしまいパンフも幕間になってから購入。
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